論戦
論戦とは、所有する発見物カード30枚で作ったデッキを使って、他のプレイヤーと競う、1対1の対人戦です。
アカデミー大会の練習に最適です。
◆デッキを組む
� 峙�録」の「論戦デッキ」を選びます。
��発見物カードから論戦に使う30枚を選び、デッキを組みます。発見物カードにはその価値などに応じてポイントが割り振られています。
��デッキのクラスを決めます。
発見物カードの合計ポイント上限は、デッキのクラスによって異なります。
論戦は、同じクラスのデッキ同士でのみできます。
| �“�見物カードの属性 | �ト�見物カードの分類 |
|---|---|
| �▲妊奪�に登録されているカード数 | �θ�見物カードのポイント |
| ��デッキの合計ポイント | �Д妊奪�のクラスとポイント制限 |
| �ぅ櫂ぅ鵐判隋μ樵綾腓諒造啾悗� | �┘妊奪�の自動構築 |
◆論戦する
� 崗�態設定画面」で「論戦許可」の設定を「許可」にしておきます。
��対戦したい相手プレイヤーをクリックし、「論戦」をクリックします。
�A蠎蠅�承諾すれば、論戦が始まります。
論戦では、アイテムやカードなどの得失はありません。
◆ルール
デッキから3枚のカードを順に場に出し合って合計ポイントを競う「セット」が、論戦の基本です。
合計ポイントが多いほうがセットを取ります。
どちらかのプレイヤーが4セットを先取するか、7セットを終えた時点で論戦は終了です。
7セット終了時に勝敗がつかなかった場合、論戦は引き分けとなります。
◆セットの流れ
�.札奪罰�始時、デッキの中から、手札としてカード6枚がランダムに配られます。
�⊆蟷イ�ら1枚目のカードが自動的に選ばれ、同時に場に出されます。
��2枚目のカードを手札から選んで、同時に場に出します。
��3枚目のカードを手札から選んで、同時に場に出します。
�ゾ譴暴个気譴織�ード3枚の合計ポイントを計算します。
��合計ポイントが多いほうが、セットを取ります。合計ポイントが同じ場合は引き分けとなります。
一度場に出されたカードは、その論戦では使えなくなります。
一定時間カードを出さないと、自動的に手札の中からカードが場に出されます。
両者とも同じカードだった場合、どちらも有効となります。
先に出されたカードと同じカードを場に出した場合、無効となり0ポイントとなります。コンボやボーナス属性は発生しません。
◆COMBO
特定のカードが場にそろうと発動します。
コンボが発動すると、ボーナスポイントが合計ポイントに加算されます。
コンボの中にはその場の状況を変えてしまうような特殊なものも存在します。
◆ボーナス属性
発見物カードには、それぞれ属性があります。
論戦では、セットごとに、ボーナス属性が指定されることがあります。
ボーナス属性と同じ属性のカードが場に出された場合は、ポイントが加算されます。
同じ属性のカードが4枚以上場に出された場合、ボーナス属性がランダムで変化します。
| ボーナス属性一覧 | |
|---|---|
| 属性1 | 属性2 |
| 遺物 |
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| 宝物 |
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| 生物 |
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| 地理・ 天文 |
|
| 気象・ 伝承 |
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ボーナス属性は、属性1のみが指定される場合と、属性2まで指定される場合があります。
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